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禁煙/断酒はこの様にして続行中!


自己紹介

  • 挑戦者 : 網倉忠志  生年月日 1945(昭和20)年4月1日
  • モットー : 実行・挑戦する事に意義があり、観戦・評論には何の意義もない。
  • 目標 : 150歳まで生きて、世のため人のためになる。
      禁煙は既に始めていますが、断酒も始めました。
      断酒すると、日に3時間は 有効な事 ができます。 この積み重ねは一生の内には大きい。
  • 最近 毛を染めるのをやめました :
      キャベツとタマネギのサラダを食前に食す様になってからは、毛の量が増え、白髪化が停まったみたいです。
      全く禿げていないコトが救いです。
      真っ黒に染めている政治家をテレビで見て、老化した皮膚とマッチしないのも、違和感を感じています。
      脳細胞。皮膚細胞。内臓細胞。あらゆる細胞の若返りを研究しています。
      顔だけ若く保とうとする女性の行為は、人間性の欠落を感じます。  ── 13.05.20
  • 日に三食・節食の厳守 を開始しました。
      朝食は 8時
        間食せず
      昼食は 12時
        間食せず
      夕食は 17時
        夕食〜翌,朝食の間は食さない。 ── 11.04.11
  •   最近なんとか,習慣化してきました。 ── 13.05.20
  • 禁煙 続行中  92.06.12 → 13.05.20 (お陰様にて、21年突破・間近!)
      喫煙開始時期 中学2年の夏休み (33年間の習慣) ── 学校の教員は収入の為の公務員であり、人を導く存在では決してない。
  • 断酒 続行中  07.06.24 → 13.05.20 (お陰様にて、6年突破・間近!)
      飲酒開始時期 常習的には 社会へ出て直ぐ。(43年間の習慣)
      15歳 年長のいとこに そそのかされて、小学4年の頃から時々飲んだ。
      そして若い頃は、一升酒は 「しょっちゅう」 でした。
      よい子の皆さんは、決して真似をしないで下さい。
      悪いおじさん、頑是無い子供をそそのかしてはいけません。
  • 禁断症状 という事について :
      あれこれ調べてみるのですが、 「禁断症状とは、医学的にこういう症状だ」 というものはなく、あくまでも当人の心理的なもののようです。
      自分の場合ですが、禁煙時でも断酒時でも、忘れていられる時間があり、その時間中に身体に斑点が出ていたとか、熱が出ていたという事は一切ありま せんでした。医学的な何かが有るとすれば、忘れている間であれ、何らかの現象が現れている筈だと思うのです。

この様にして禁煙を開始し、続行している

 「幾らどうでも、10分だけなら止められる」 ‥ 私は自分を信頼していました。 自己への信頼が基本です。
吸いたくなる度に、「網倉忠志は、10分だけならタバコを止められるよな!」 と、自己確認していました。

 「網倉忠志は、10分だけならタバコを止められるよな!」 という自己確認を繰り返す事により、「網倉忠志は、10分だけならタバコを止められる!」 という自己説得に変わり、しっかりと潜在意識へ組み込まれていったのです。 ← ここ迄の事は、とてもとても大事な事なのです。

 イエス・キリストは、2000年も前に言っているのです。 『達成したいと思う事は、何でも既に達成したモノと思いなさい。 そうすればその様になるであろう』、 と。

 40日で一度失敗した経験を元に、禁煙中は飲み屋へ行きませんでした。
禁煙続行、5年くらい経ったころ飲みに行きましたが、飲んでいる間中、タバコを吸おうとは思いませんでした。  それどころか、タバコの臭いが厭で厭で堪りませんでした。

この様にして断酒を開始し、続行している

 「自分が酒を飲んでいたというのは本当なの? 我慢できないと言うのは、我慢できないと思っているだけじゃあ無いの? アル中ってどんな状態なの? 上等だよ、なってみな!」
そうして、酒の瓶を 「一番目に付く所」 に置いて、断酒をスタートしました。 現在、続行中です。

 タバコにしても、酒にしても、自分が止めようとする時に、 「その習慣がなくなってしまう事に寂しさがあって、止める事を躊躇する気持ち」 があった様に思えます。 それが最大の敵であったと、私は思えます。

 「勝兵は先ず勝って然る後に戦いを求む」 ─ 孫子の兵法。 「成功哲学」 の実践は、先ず求む結果を何百回も何千回もイメージします。 禁煙も断酒も、その習慣の延長でできた副産物なのです。 何と効率の良い 「おはなし」 ではありませんか。

タバコ

  1. 習慣になる
  2. 無いと余計吸いたくなる/昔、火鉢を掻き回して拾って爪楊枝で刺して吸った (映画を見て真似して癖になった). 灰臭かった.吸う時なぜか首が前に行く. 唇をヤケドした/ドウナツをポッポッと出したかったけど (これも真似)、煙で舌が痛くなって断念した/何を言っても止められない事への言い訳で、いま考えても喫煙のメリットを考えつかない/家を買って、新しい部屋が臭くなるのが厭で、真冬でも少し雨戸を開けて吸っていたら、「網倉さんとこ何で戸を開けているの」 って前ん家のおばさんに言われたって内のが言ってた
  3. 朝おきて夜寝るまでの間が対象
  4. つい手が行く(いつの間にか吸っている). 消すとき気がついた事がある
  5. 吸う事で脳は麻痺しない. いや、した. 40日我慢した後で、誘われてその間行っていなかった飲み屋へ行ったら、馬鹿たれに意地悪されて吸った. その時に 40日ぶりのニコチンが駈け巡るのを実感した. 腕までビリビリ痺れた
  6. 爪がピンク色になった/舌の黒さがとれて美味そうになった
  7. 吐き気がしなくなった
  8. 薄いパットにタバコの太さでスポンと穴が開き、布一枚、穴が開かずに残っている. タバコの臭いは傍迷惑であると、やめてから思った. 行かなくなった喫茶店がある

  1. 習慣になる
  2. 無いと余計飲みたくなる
  3. 夕方以降が対象
  4. その時刻を待ち構えている
  5. 飲む事で脳が麻痺する/今日は○○の量で止めようと思って飲み出しても、気が付かない振りして飲んでいる
  6. 体重がさらに減った 75[kg] → 59.7[kg] (15kg減)になりました。 -- 2008/10/28
  7. 体重が減った (75 → 67.5kg (07/07/14) ). 20年間、73 ─ 75kg をうろうろしていたのに、断酒は効く.
  8. 階段登り降りの足取りが軽くなった/気持ちもルンルンしているのかも
  9. 飲酒上級編‥酒をちんちんにチンして、鼻でその湯気を一生懸命吸引する. その事で脳がホンワカ痺れてくる. 冷や酒を飲むのより余程少量で酔う. そう迄して飲みたいのか
  10. 禁酒を実行する前は、椎間板ヘルニアで、左脚が痛くて痺れて、まともに歩けない時があった。探り探りして尻の或る場所に膏薬を貼ったら、効いた。それでも長時間歩く事は出来なかった。それが最近、秘薬を貼っていないのに、痛み痺れがなくなった。長時間歩いていると痛くなるが、前ほどではない。これも禁酒の賜(肥満の解消)と信じています。 -- 2009/08/23

習慣を科学する

  1. 「習慣」
    1.  習慣(しゅうかん)とは日常的に繰り返される行いのこと。後天的な行動様式であり、反復して行われる事で固定化される。身体的な振る舞いの他に、考え方など精神的、心理的な傾向をも含む。人の性行に影響する所が大きいため、「習慣は第二の天性なり」とも言われる。
    2.  習慣は基本的には個人の行動様式を指すが、ある集団に共有される様になった場合は「慣習」と呼ばれる。個人的な習慣と異なり、共同体的な慣習は集団内部の方向性と均質性を保つため、成員に対し慣習の遵守を求めるとともに、違反者に対し一種の制裁が加えられることもある。
    3.  習慣は、潜在意識に植え付けられた幻想である。
  2. 悪い習慣を排除する
    1. 早寝 …… 稼げない。
    2. 喫煙 …… タバコ代が無駄。 無くなったら買いに行かなければならない。 部屋が臭くなる。
    3. 飲酒 …… 酒代が掛かる。 気違いになる。 アルミ空き缶を潰す音がうるさい。
  3. 良い習慣を創る
    1.  

─ 書きかけ・つづく  07.07.04/13.05.20 ─