故郷のまつり



〜'17.01.31 

【故郷のまつり】日本の年号/西暦対照表

古墳時代

大化(たいか)645〜650 白雉(はくち)650〜654 朱鳥(しゅちょう)686
大宝(たいほう)701〜704 慶雲(けいうん)704〜708   
 元号制度は孝徳天皇の代から始められ、大化・白雉の2つの元号が定められたが、孝徳天皇が崩御して次の斉明天皇の代より断絶していた。 天武天皇15年7月20日(ユリウス暦686年8月14日)に朱鳥と定められ、32年ぶりに再開された。しかし同年9月9日(ユリウス暦10月1日)に天武天皇が崩御すると、早くも翌年より用いられなくなった。

奈良時代

和銅(わどう)708〜715 霊亀(れいき)715〜717
養老(ようろう)717〜724 神亀(じんき)724〜729
天平(てんぴょう)729〜749 天平感宝(てんぴょうかんぽう)749
天平勝宝(てんぴょうしょうほう)749〜757 天平宝字(てんぴょうほうじ)757〜765
天平神護(てんぴょうじんご)765〜767 神護景雲(じんごけいうん)767〜770
宝亀(ほうき)770〜780 天応(てんのう)781〜782

平安時代

延暦(えんりゃく)782〜806 大同(だいどう)806〜810 弘仁(こうにん)810〜824
天長(てんちょう)824〜834 承和(じょうわ)834〜848 嘉祥(かしょう)848〜851
仁寿(にんじゅ)851〜854 斉衡(さいこう)854〜857 天安(てんあん)857〜859
貞観(じょうがん)859〜877 元慶(がんぎょう)877〜885 仁和(にんな)885〜889
寛平(かんぴょう)889〜898 昌泰(しょうたい)898〜901 延喜(えんぎ)901〜923
延長(えんちょう)923〜931 承平(じょうへい)931〜938 天慶(てんぎょう)938〜947
天暦(てんりゃく)947〜957 天徳(てんとく)957〜961 応和(おうわ)961〜964
康保(こうほう)964〜968 安和(あんな)968〜970 天禄(てんろく)970〜973
天延(てんえん)973〜976 貞元(じょうげん)976〜978 天元(てんげん)978〜983
永観(えいかん)983〜985 寛和(かんな)985〜987 永延(えいえん)987〜989
永祚(えいそ)989〜990 正暦(しょうりゃく)990〜995 長徳(ちょうとく)995〜999
長保(ちょうほう)999〜1004 寛弘(かんこう)1004〜1012 長和(ちょうわ)1012〜1017
寛仁(かんにん)1017〜1021 治安(じあん)1021〜1024 万寿(まんじゅ)1024〜1028
長元(ちょうげん)1028〜1037 長暦(ちょうりゃく)1037〜1040 長久(ちょうきゅう)1040〜1044
寛徳(かんとく)1044〜1046 永承(えいしょう)1046〜1053 天喜(てんぎ)1053〜1058
康平(こうへい)1058〜1065 治暦(じりゃく)1065〜1069 延久(えんきゅう)1069〜1074
承保(じょうほう)1074〜1077 承暦(じょうりゃく)1077〜1081 永保(えいほう)1081〜1084
応徳(おうとく)1084〜1087 寛治(かんじ)1087〜1094 嘉保(かほう)1094〜1096
永長(えいちょう)1096〜1097 承徳(じょうとく)1097〜1099 康和(こうわ)1099〜1104
長治(ちょうじ)1104〜1106 嘉承(かじょう)1106〜1108 天仁(てんにん)1108〜1110
天永(てんえい)1110〜1113 永久(えいきゅう)1113〜1118 元永(げんえい)1118〜1120
保安(ほうあん)1120〜1124 天治(てんじ)1124〜1126 大治(だいじ)1126〜1131
天承(てんしょう)1131〜1132 長承(ちょうしょう)1132〜1135 保延(ほうえん)1135〜1141
永治(えいじ)1141〜1142 康治(こうじ)1142〜1144 天養(てんよう)1144〜1145
久安(きゅうあん)1145〜1151 仁平(にんぴょう)1151〜1154 久寿(きゅうじゅ)1154〜1156
保元(ほうげん)1156〜1159 平治(へいじ)1159〜1160 永暦(えいりゃく)1160〜1161
応保(おうほう)1161〜1163 長寛(ちょうかん)1163〜1165 永万(えいまん)1165〜1166
仁安(にんあん)1166〜1169 嘉応(かおう)1169〜1171 承安(じょうあん)1171〜1175
安元(あんげん)1175〜1177 治承(じしょう)1177〜1181 養和(ようわ)1181〜1182
寿永(じゅえい)1182〜1184 元暦(げんりゃく)1184〜1185 文治(ぶんじ)1185〜1190

鎌倉時代

建久(けんきゅう)1190〜1199 正治(しょうじ)1199〜1201 建仁(けんにん)1201〜1204
元久(げんきゅう)1204〜1206 建永(けんえい)1206〜1207 承元(じょうげん)1207〜1211
建暦(けんりゃく)1211〜1213 建保(けんぽう)1213〜1219 承久(じょうきゅう)1219〜1222
貞応(じょうおう)1222〜1224 元仁(げんにん)1224〜1225 嘉禄(かろく)1225〜1227
安貞(あんてい)1227〜1229 寛喜(かんぎ)1229〜1232 貞永(じょうえい)1232〜1233
天福(てんぷく)1233〜1234 文暦(ぶんりゃく)1234〜1235 嘉禎(かてい)1235〜1238
暦仁(りゃくにん)1238〜1239 延応(えんのう)1239〜1240 仁治(にんじ)1240〜1243
寛元(かんげん)1243〜1247 宝治(ほうじ)1247〜1249 建長(けんちょう)1249〜1256
康元(こうげん)1256〜1257 正嘉(しょうか)1257〜1259 正元(しょうげん)1259〜1260
文応(ぶんおう)1260〜1261 弘長(こうちょう)1261〜1264 文永(ぶんえい)1264〜1275
建治(けんじ)1275〜1278 弘安(こうあん)1278〜1288 正応(しょうおう)1288〜1293
永仁(えいにん)1293〜1299 正安(しょうあん)1299〜1302 乾元(けんげん)1302〜1303
嘉元(かげん)1303〜1306 徳治(とくじ)1306〜1308 延慶(えんきょう)1308〜1311
応長(おうちょう)1311〜1312 正和(しょうわ)1312〜1317 文保(ぶんぽう)1317〜1319
元応(げんおう)1319〜1321 元亨(げんこう)1321〜1324 正中(しょうちゅう)1324〜1326
嘉暦(かりゃく)1326〜1329     南北朝時代はじまり   
 南朝→ 元徳(げんとく)1329〜1331 元弘(げんこう)1331〜1334
 北朝→ 元徳(げんとく)1329〜1332 正慶(しょうきょう)1332〜1334

室町時代

 南朝→ 建武(けんむ)1334〜1336 延元(えんげん)1336〜1340
興国(こうこく)1340〜1346 正平(しょうへい)13461370〜 建徳(けんとく)1370〜1372
文中(ぶんちゅう)1372〜1375 天授(てんじゅ)1375〜1381 弘和(こうわ)1381〜1384
元中(げんちゅう)1384〜1392     北朝「明徳」へ合一 南北朝時代おわり
 
 北朝→ 建武(けんむ)1334〜1338 暦応(りゃくおう)1338〜1342
康永(こうえい)1342〜1345 貞和(じょうわ)1345〜1350 観応(かんのう)1350〜1352
文和(ぶんな)1352〜1356 延文(えんぶん)1356〜1361 康安(こうあん)1361〜1362
貞治(じょうじ)1362〜1368 応安(おうあん)1368〜1375 永和(えいわ)1375〜1379
康暦(こうりゃく)1379〜1381 永徳(えいとく)1381〜1384 至徳(しとく)1384〜1387
嘉慶(かきょう)1387〜1389 康応(こうおう)1389〜1390 明徳(めいとく)1390〜1394
   南北朝時代おわり    南朝「元中」から合一 明徳(めいとく)1392〜1394
 
応永(おうえい)1394〜1428 正長(しょうちょう)1428〜1429 永享(えいきょう)1429〜1441
嘉吉(かきつ)1441〜1444 文安(ぶんあん)1444〜1449 宝徳(ほうとく)1449〜1452
享徳(きょうとく)1452〜1455 康正(こうしょう)1455〜1457 長禄(ちょうろく)1457〜1460
寛正(かんしょう)1460〜1466 文正(ぶんしょう)1466〜1467 応仁(おうにん)1467〜1469
文明(ぶんめい)1469〜1487 長享(ちょうきょう)1487〜1489 延徳(えんとく)1489〜1492
明応(めいおう)1492〜1501 文亀(ぶんき)1501〜1504 永正(えいしょう)1504〜1521
大永(だいえい)1521〜1528 享禄(きょうろく)1528〜1532 天文(てんぶん)1532〜1555
弘治(こうじ)1555〜1558 永禄(えいろく)1558〜1570 元亀(げんき)1570〜1573

安土・桃山時代

天正(てんしょう)1573〜1592 文禄(ぶんろく)1592〜1596

江戸時代

慶長(けいちょう)1596〜1615 元和(げんな)1615〜1624 寛永(かんえい)1624〜1644
正保(しょうほう)1644〜1648 慶安(けいあん)1648〜1652 承応(じょうおう)1652〜1655
明暦(めいれき)1655〜1658 万治(まんじ)1658〜1661 寛文(かんぶん)1661〜1673
延宝(えんぽう)1673〜1681 天和(てんな)1681〜1684 貞享(じょうきょう)1684〜1688
元禄(げんろく)1688〜1704 宝永(ほうえい)1704〜1711 正徳(しょうとく)1711〜1716
享保(きょうほう)1716〜1736 元文(げんぶん)1736〜1741 寛保(かんぽう)1741〜1744
延享(えんきょう)1744〜1748 寛延(かんえん)1748〜1751 宝暦(ほうれき)1751〜1764
明和(めいわ)1764〜1772 安永(あんえい)1772〜1781 天明(てんめい)1781〜1789
寛政(かんせい)1789〜1801 享和(きょうわ)1801〜1804 文化(ぶんか)1804〜1818
文政(ぶんせい)1818〜1830 天保(てんぽう)1830〜1844 弘化(こうか)1844〜1848
嘉永(かえい)1848〜1854 安政(あんせい)1854〜1860 万延(まんえん)1860〜1861
文久(ぶんきゅう)1861〜1864 元治(げんじ)1864〜1865 慶応(けいおう)1865〜1868

明治以降

明治(めいじ)1868〜1912 大正(たいしょう)1912〜1926 昭和(しょうわ)1926〜1989
平成(へいせい)1989〜